日本の優しい心を思い出す映画
こんにちは、ゆーきです。
最近は、話題の邦画がたくさん、公開されてますね。
私も気になる映画が何本かあります。
邦画って、洋画に比べて、確かに迫力では劣ってしまうものが多いですが、
日本人の心を揺さぶるような映画というのは、洋画よりも邦画が多いと思います。
その代表格ともいえるのが「ALWAYS~三丁目の夕日~」シリーズじゃないでしょうか。
大ヒットして、続編が発表されて、3作目がまた映画化されました。
日本人の心に染みわたる内容だと思います。
古き良き時代の日本を思い出させるような構成。
思い出させるような内容。
そこに広がる世界を懐かしく思う人がいて、
その時代を知らない若い人たちも、新鮮に思うところもあるでしょうし、
どこか懐かしく思ったりもするのではないでしょうか。
こうした、日本人の日本人のための映画って大切な財産だと思います。
迫力とかなくても、ほっこり出来る、暖かい気持ちになれるような映画。
そういう映画がつくりだされる文化の中に自分たちがいることがとても幸せなことだと思います。
日本に生まれてよかったて、思います。
日本独自のこうした優しい気持ちになれるような文化を、これからも大切に私たちが引き継いでいかないといけないと思います。

